【濃厚連れオナ】学生寮の相部屋で初めて連れオナした夜 4 手コキ編
オナホ一本に二本同時挿入してから数日後。あのドロドロの感触が忘れられない夜、拓海がまたニヤニヤしながら…「手で直接シコってやったらどうなるんだろうな?」って。俺たちは向かい合って膝くっつけて——
オナホ一本に二本同時挿入してから、ちょうど五日経った。
あの夜以来、頭から離れねえ。オナホの中で拓海のチンポが俺のチンポにピッタリ密着して擦れ合って、熱くてヌルヌルでドロドロになったあの感覚。朝起きてからも、講義中も、サークルの練習中も、ふとした瞬間にチンポがムズムズ疼いて思い出してしまう。拓海も同じらしく、夜になるとベッドから「悠太、あのオナホ同時…マジでヤバかったよな」って何度もぼやいてくる。
溜まる一方だった。
その夜も、午前0時半。俺たちはベッドに寝転がったままスマホをいじってたけど、どっちも明らかに眠れねえ雰囲気。部屋の空気はいつもの湿った男子寮臭で、汗とローションの残り香が混じってる。拓海が急にスマホを放り投げて、天井に向かってため息をついた。
「……悠太。そろそろ抜きたくね?」
俺も股間が熱くなって、ズボンの中でチンポがすでに半勃起して先端がじんわり濡れてるのが分かった。
「やるか??……あのオナホの感触が忘れらんねえわ」
拓海が体を起こして、俺の方を見た。暗い部屋で目が合う。いつものニヤニヤした顔だけど、目がちょっと熱っぽい。
「なあ…あの時、オナホの中でお前のチンポが俺のチンポに擦れてたの、すげえ気持ちよかったよな。あれ、手で直接シコってやったらどうなるんだろうな?」
その言葉に、俺のチンポがビクンって跳ねた。頭の中が一瞬熱くなったけど、拓海の軽いノリに引っ張られて自然に笑いがこみ上げてきた。
「は? お前が俺をシコるってか?」
「バカ、俺もお前やってやるよ。男同士で一緒に気持ちよくなってるだけだろ。オナホより手の方が絶対ヤバいだろ? やってみようぜ」
拓海が肩をすくめて、からかうように言ってきた。俺も照れくささを誤魔化すみたいに、
「まあ…いいけどよ。お前早漏なんだから、ちゃんと最後まで付き合えよ」
「うるせえな、お前こそ我慢しろよ。じゃあやるか」
俺たちは同時にベッドから降りて、部屋の真ん中で全裸になった。Tシャツを頭から脱いで、スウェットと下着を一気に蹴り飛ばす。もう4回目だから全然気まずくねえ。拓海が机の引き出しからローションを取り出して、俺に投げてよこした。
「これ塗っとけよ。滑り全然違うぞ」
俺たちは椅子を向かい合わせにガッと引き寄せて、膝を絡めるくらい密着して座った。太ももが熱く触れ合って、互いの体温が直に伝わってくる。拓海がローションを自分の手にたっぷり出して、俺のチンポに塗り広げ始めた。冷たいローションが熱くなったチンポに触れた瞬間、俺の腰がビクッて浮いた。
拓海がニヤッと笑いながら、俺のチンポを軽く握って上下に軽くしごいた。
「お前の…小さくね?」
その一言に俺は即座に返した。
「は? お前より太いし。触ってみろよ、ちゃんと」
拓海が笑いながら握る力を強めて、
「マジかよ? まあそういうことにしといてやろう…でも長さは俺のが勝ってるわ。ほら、握ってみろよ」
俺も笑いながら手を伸ばして、拓海のチンポを初めて本気で握った。熱くて硬くて、血管が浮き出てて、握った感触が全然自分の手とは違う。少し太くて、重みがある。
「うるせえ、お前のこそ根元太すぎだろ。握りにくいわ」
「バカ、早く動けよ。文句言ってる暇あったらシコれよ」
俺たちは同時に本気で手を動かし始めた。
俺の右手が拓海のチンポを包み込んで、根元からゆっくり先端まで滑らせる。ローションがたっぷり混ざって、指の間からヌルヌルと糸を引く。親指でカリの裏側をゴリッと擦り上げると、拓海の腰がビクンって跳ねて、低い声が喉の奥から漏れた。
「はあっ……悠太……お前の手、マジで気持ちいい……」
拓海の手も俺のチンポを握って、上下に激しく動かし始めた。手のひらが熱くて、指がチンポ全体を包み込む感じがエグい。ローションがどんどん温まって、ジュプジュプ、グチュグチュって湿った音が部屋中に響き渡る。速度を合わせるみたいに、二人でリズムを揃えていく。
「はっ……はっ……拓海、ヤバい……腰が勝手に動く……」
汗が額から滴り落ちて、互いの太ももに伝う。向かい合ってるから、拓海の荒い息が顔にかかるくらい近い。俺は握る力を少し強くして、根元をギュッと締めながら先端を親指で何度も擦り上げる。拓海も同じように俺のチンポを激しく扱いてくる。手の動きがどんどん速くなって、互いのチンポがビクビク脈打ってるのが手にダイレクトに伝わってくる。
ローションと先走りが混ざって、指の間が完全にヌルヌル。拓海のチンポの先端から透明な液が溢れて、俺の指をさらに滑らかにする。俺のチンポも同じように熱くなって、拓海の手の中で血管が浮き出て、脈打ってるのが感じ取れる。生の手の柔らかさと、力加減の微妙な違いが、オナホとは全然別物だった。熱くて、生きてるみたいに動いて、俺のチンポを容赦なく追い詰めてくる。
「悠太……お前、もっと速くしろよ……俺もうイキそう……」
「バカ、俺も……オナホより全然気持ちいいわ……」
もう言葉もろくに出せねえ。頭が真っ白で、ただ拓海の手の感触だけに集中してる。手のひらの熱さ、指の締め付け、親指がカリの裏をゴリゴリ擦る感触……全部が鮮明にチンポに響いて、快感が背骨を駆け上がる。
俺は拓海のチンポを両手で包み込むみたいに握って、超速で上下に振りまくった。拓海も同じように俺のを激しくシコってくる。部屋中に二人の荒い息と、手のヌルヌルした音だけが響いてる。玉が熱くなって縮み上がって、射精の予感が全身を震わせる。
「拓海……俺……もう……!」
「俺も……一緒に……イクッ……!」
限界だった。二人同時に手を最速で振りまくって——
「うっ……出る……! ドクドクッ……!」
俺のチンポが拓海の手の中で爆発した。熱い精液が勢いよく飛び散って、拓海の腹と太ももにべっとりかかる。一発目が特に強く、指の間から溢れて拓海の手にまで絡みつく。ほぼ同時に拓海も「あっ……マジで……!」って声を漏らしながら、俺の手の中に大量の精液をぶちまけてきた。白いのが指の間から溢れて、俺の腹にも飛び散る。ドロドロで熱くて、互いの精液が混ざり合ってベトベトになる。精液の熱さと粘りが、手のひらに残ってさらにヌルヌルを増す。
快感の波が何度も来て、体がガクガク痙攣してる。頭の中が完全に真っ白。拓海の手の中でイッてる感覚と、俺の手の中で拓海がイッてる感覚が同時に頭を埋め尽くす。射精の余韻でチンポがまだビクビク脈打って、拓海の手の中で最後の精液を絞り出すように震えてる。
射精が収まるまで、俺たちは向かい合ったまま息を荒げてた。手と腹と太ももが二人分の精液でぐちゃぐちゃ。部屋中に濃厚な精液の匂いが広がってる。
拓海が息を切らしながら、笑った。
「……マジで頭真っ白になったわ。手コキやべえな。オナホより全然ヤバかった」
俺も膝がまだ震えてるのに、笑いがこみ上げてきた。
「俺も……またやろうぜ」
ティッシュを大量に取って、互いの手と腹とチンポを拭き合いながら、俺たちは普通にバカみたいに笑い合った。すげえスッキリして、共有した快感が体に残ってる。
服を着直してベッドに戻る時、拓海が暗闇の中で言った。
「これ……もう定期的にやろうぜ。次は何やる? もっとエグいの考えとくわ」
俺はニヤッと笑って答えた。
「ああ。俺もなんかいいの考えとくよ」
その夜、俺はすぐに深い眠りについた。拓海の手の中で一緒にドロドロにイッた余韻が、まだ体を熱くしてる。これが俺と拓海の、連れオナの次のステージだった。まだまだ終わりそうになかった。
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