【ゲイ体験談】公園のトイレで犬にされた夜...露出リーマン服従の果て
悠馬に呼び出された夜の公園。全裸を撮影され、四つん這いでトイレに連れ込まれた俺は、完全に犬として堕ちていく。
すっかり夜は暗くなり公園に着いたのは22時手前。
周囲はすでに人気も少なく、街灯の白い光がまばらに地面を照らすだけ。木々の葉が夜風にざわめき、遠くで車の通り過ぎる音がする。いつもと同じ薄暗さと露出感のバランス。木々が作る影と光の境界が、俺の理性と欲望を絶妙に刺激する。
駐車場からトイレへ向かう道を歩くだけで、スーツの生地が勃起しかけているちんぽを容赦なく擦り上げていく。
「は……っ、あ……」
一歩進むごとに、ズボンの内側が敏感に腫れ上がった亀頭をねっとりと撫で回し、すでに痛いほど硬く、太く反り返った肉棒がパンツの中で限界まで張りつめていた。先端からは熱い我慢汁がどろりと溢れ、布地に大きな染みを作りながら太ももを伝い落ちる。
ただ歩いているだけで脳がとろけはじめる。昨夜、見られた興奮が再び全身を熱く溶かし、足取りがふらつき、息が荒くなる。ちんぽがびくびくと脈打ち、歩く振動だけで射精しそうなほどの快感が脊髄を駆け上がる。
「もう……我慢できない……頭、おかしくなりそう……」
公園の奥、トイレのすぐ横の暗がりに着いた瞬間、俺の息が止まった。
悠馬はすでにそこに立っていた。大学生らしいシンプルなパーカーとジーンズ姿で、スマホの画面をぼんやり見ながら俺を待っている。
「おそい」
悠馬はスマホのロックを解除しながら、冷たくもどこか甘い声で言った。
「なんで服着てんの? ここで全部脱げ。犬は裸で待機するもんだろ」
「えっ…」
周囲を素早く見回す。誰もいない。街灯の光がトイレのコンクリート壁をぼんやり照らし、木々の影が濃く落ちている。 でも「誰かに見られるかもしれない」という極限の恐怖が、逆にちんぽをさらに熱く、痛いほどに勃起させる。
震える指でネクタイを緩め、ジャケットを肩から滑らせる。スーツの重い生地が腕を伝い落ちる瞬間、夜の冷気が剥き出しの肌に突き刺さり、全身の毛穴が一気に開く。ワイシャツのボタンを外していくたび、胸板が露わになり、硬く尖った乳首が夜風に直接晒されてびくんと震える。 ベルトを外し、ズボンを一気に引き下ろすと、すでに限界まで腫れ上がった肉棒が勢いよく飛び出し、夜気に触れた途端にびゅるんと大きく跳ね上がった。パンツを足首まで落とすと、熱く濡れた亀頭が冷たい風に直接撫でられ、透明な我慢汁が長く糸を引いて地面に向かって滴り落ちる。
完全に全裸になった俺の体は、街灯の白い光に容赦なく照らされていた。引き締まった腹筋、硬く尖った乳首、熱く脈打つ肉棒、そして収縮する玉袋——すべてが、夜の公園に晒され、風に震えている。 悠馬は満足げに目を細め、スマホを構えた。
カシャッ。
フラッシュが夜の闇を切り裂き、俺の全裸がまざまざと記録される。
「や……やめて……っ!」
声にならない掠れた声が漏れた。なのに、ちんぽはこれまでで一番硬く反り返り、先端から我慢汁が勢いよく滴り落ちる。射精しそうなほどの快感が下腹部を襲い、腰が勝手に小さく前後に揺れる。
「やめて……見ないで……あっ……出ちゃう……!」
悠馬はニヤニヤと笑みを深めながら、何枚も何枚も連続でシャッターを切る。
「ほら、もっと腰突き出して。いい顔してるぞ」 カシャッ、カシャッ。
フラッシュのたびに脳が白く染まり、射精の波が喉元まで迫ってくる。膝ががくがくと震え、足の指が地面に食い込む。
「やめて……もう……イキそう……お願い……!」
悠馬が低く、優しいのに底冷えする声で囁いた。
「やめて欲しかったら、お座り」
俺は即座にその場で膝を折り、地面に尻を着けた。冷たい土が直に尻に触れ、剥き出しの肉棒が夜風に晒されたままびくびくと跳ね続ける。 悠馬は満足そうにスマホをしまい、近づいてきた。
「よし、いい子だ」
彼は俺の頭を優しく——まるで本物の犬を褒めるように——ゆっくりと撫でた。 温かい掌の感触が頭皮から背骨まで甘く痺れを走らせ、俺の肉棒がびくんびくんと連続して跳ね、床に我慢汁をぽたぽたと垂らす。
「じゃあ、移動するぞ。トイレの中だ」
彼は俺の首根っこを軽く掴み、男子トイレの奥にある小便器の横まで連れて行った。 個室のドアは開け放たれたまま、街灯の光が薄く差し込んでいる。 悠馬は俺を小便器のすぐ横に四つん這いのまましゃがませた。冷たいタイルの床が膝と掌に直接食い込み、夜の冷気が剥き出しの尻と股間にまとわりつき、肛門がひくひくと収縮する。顔を便器の高さにぴったり合わせ、口を半開きにした格好で待つ。
「ほら、犬の飲み物」
悠馬は自分のジーンズのファスナーを下ろし、すでに半勃ちの太い肉棒を取り出した。 熱く脈打つ亀頭が、俺の顔の真上に迫り、かすかな男の匂いが鼻腔を直撃する。 彼は軽く腰を突き出し、黄金色の小便を勢いよく放ちはじめた。
熱い黄金色の小便が、俺の半開きにした唇に直接叩きつけられ、勢いよく口内に流れ込んできた。
濃厚で生臭いアンモニアの匂いが鼻腔を直撃し、舌の上でねっとりと広がる苦い味が、喉の奥まで一気に染み渡る。俺は喉を鳴らしながら必死にそれを飲み下した。
ごくっ……ごくっ……ごくっ……
一滴もこぼさないように、貪るように飲み続ける。鼻に突き刺さる強烈な男の臭い、口いっぱいに充満する濃厚な苦味、胃の奥まで熱く満たされていく感覚——すべてが脳を焼き尽くし、理性など跡形もなく溶かしていく。
剥き出しの肉棒は痛いほどに硬直し、血管が浮き出た先端から我慢汁が糸を引いて地面に垂れ流れる。もう射精しそうなほどの快感が下腹部を波打たせ、玉袋がひくひくと収縮しながら、俺の惨めさをさらに強調する。
「飲め。全部。こぼすなよ。一滴でも無駄にしたら、もっとひどいことするからな」
悠馬の声が低く響き、俺はただ頷くこともできず、喉を鳴らしながら最後の一滴まで貪り飲んだ。 飲み終わる頃には、俺の視界は完全にぼやけ、頭の中は真っ白に溶け落ちていた。 悠馬はまだ熱を帯びた肉棒を俺の舌の上に軽く押しつけ、最後の一滴をゆっくりと振りかけた。 ねっとりとした残尿が舌に絡みつき、俺は反射的にそれをすすり上げて飲み込んだ。
「また命令出すから、絶対言うこと聞けよ。いいな?」
悠馬はファスナーを上げながら、満足げに微笑んだ。 そして俺の頭を優しく、でも所有者のようにゆっくりと撫でる。 その掌の温かさが、頭皮から脊髄まで甘く痺れを走らせ、俺の肉棒がびくんびくんと激しく跳ね、地面に新たな我慢汁をぽたぽたと落とした。
夜風がトイレの入り口から入り、俺の全裸の体を冷たく撫で回す。 飲み込んだ悠馬の濃厚な小便の味と匂いが、まだ喉の奥にねっとりとこびりつき、吐き出せない屈辱として胃の底に沈んでいる。 誠実な営業マンの仮面の下で、俺はもう完全に悠馬の犬に堕ちていた。 悠馬の命令がないと息もできない。
この甘く、惨めで、背徳的な屈辱と恐怖が、俺の心も体もすべてを溶かしていく—— もう、逃げられない。 そして、その事実が、たまらなく気持ちよくて、たまらなく心地よかった。
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